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木村泰子先生・小国喜弘先生によるワークショップと講義を通して、 |
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| 内 容 | ||||
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| 研 修 会 概 要 | ||||
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■ 講 師 木村泰子先生/小国喜弘先生
■ 定 員 100名(予定)
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| 講 師 紹 介 | ||||
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~小国先生からのメッセージ~ 不登校は増え続け、特別支援教育を必要とする児童生徒も増加の一途をたどっています。おまけに、現場のしんどさに耐え切れず、年度途中で休職する先生も増え続けています。 学校の在り方に何か違和感を抱いたとしても、どう動くべきか正解が見えない。そんな深い戸惑いも、いま多くの教育現場に拡がっているように感じます。 これからの学校には、これまでの常識を覆す「発想の転換」が必要です。最も大事なのは、すべての子ども一人ひとりの権利を尊重する学校づくりです。さらに、教師一人ひとりが自分らしく、誇りを持って働ける学校づくりです。 私たちはそれを「みんなの学校」と呼び、理論や実践者の声に触れながら、現場で変革に挑む一年間のオンライン・プログラムを作成しました。いまの学校に閉塞感や課題を感じている皆さん、ぜひ、一緒に考え語り合い、ご自身の学校を、少しでも変えていきませんか。 小国 喜弘(こくに よしひろ) 学習院大学文学部教授 1966年兵庫県生まれ。早稲田大学教授、東京大学大学院教育学研究科教授等を経て現職。大空小学校の実践研究を行い、インクルーシブ教育の新たな可能性を模索している。 |
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| お 問 い 合 わ せ | ||||
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